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初の全国大会出場を目指して、日々練習に励んでいます。文武両立を目指し、共に戦いましょう。バスケットを愛する皆さん、お待ちしています!

2016.07.02

男子バスケットボール部

インターハイ東京都予選Bブロック決勝 vs國學院久我山(2016.06.19)

インターハイ東京都予選Bブロック決勝 vs國學院久我山(2016.06.19)

 

 

 

22

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22

 

 

成立学園

61

13

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12

64

國學院

  久我山

11

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12

 

 

15

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18

 

 

 

井上・奥・磯田・金城・劉でスタートする。金城の3ポイントシュートで幸先良いスタートを切る。その後井上が連続得点し9:4とする。試合は一進一退となり、久我山No.5に3ポイントシュートを連続で決められ19:22と逆転されるが、第1ピリオド終了間際に井上の3ポイントシュートが決まり22:22。第2ピリオドに入り、劉・井上が連続得点すると、30:24と再度逆転する。その後膠着状態となるも、久我山No.5の3ポイントシュート等で詰め寄られ前半を35:34で折り返す。

第3ピリオド入り、久我山No.13が得点し逆転されると、井上の3ポイントシュートで再逆転。その後一進一退が続き、第3ピリオド終了時には46:46と同点。第4ピリオドに入っても一進一退が続き、試合時間残り4分に富田の得点と金城のフリースローで56:50とする。しかし、久我山No.4の3ポイントシュートで56:53となる。タイムアウト後、磯田が得点し58:53とするが、久我山No.7、No.4の連続3ポイントシュートが決まり58:59と逆転されると、久我山No.11が得点し58:61とされる。試合時間残り20秒で金城の3ポイントシュートが決まり61:61の同点。相手タイムアウト後、久我山No.7が少し遠めの3ポイントシュートを放ち決まると61:64と再逆転される。残り時間12秒でタイムアウト後、井上の3ポイントシュートが外れ、ルーズボールとなるが成立ボールでサイドからのスローイン。残り時間2秒、相手選手が接触する状態で金城が3ポイントシュートを打つも外れ試合終了。最終的には61:64での敗戦となりインターハイへ出場へのチャンスを逃してしまう。

 

個人記録は次のとおり 

・井上(さいたま市立大宮西中)3年…得点21、リバウンド3、スティール3

・ 奥 (板橋区立赤塚第二中)3年 …得点 2、リバウンド3、スティール3

・磯田(練馬区立大泉中)3年   …得点 6、リバウンド4、スティール0

・金城(練馬区立光が丘第二中)3年…得点12、リバウンド9、スティール3

・劉(清華大付属中)2年    …得点14、リバウンド16、スティール1

・富田(東久留米市立大門中)3年 …得点 6、リバウンド1、スティール0

・樋口(板橋区立赤塚第三中)3年 …得点 0、リバウンド0、スティール0

・宇田川(戸田市立新曽中)3年   …得点 0、リバウンド1、スティール0

・大槻(さいたま市立白幡中)3年   …得点 0、リバウンド0、スティール0 

                                                                                          以 上

 

 

 

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