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2015.01.17

男子バスケットボール部

新人戦・本大会ブロック準決勝 vs東海大菅生校(2015.1.12)

 

 

 

21

21

 

 

成立学園

83

14

16

68

東海大菅生

28

14

 

 

20  -

17

 

 

 

スターティングメンバーは、小林、胡、熊谷、井上、金城。胡のゴール下の得点、井上の3ポイントシュート等で得点するが、菅生のシュートも高確率で決まり第1ピリオドは21:21。

第2ピリオドに入っても膠着状態が続く中、胡が3ファールとなりベンチへ下がるが、代わって入った南島が踏ん張り、前半を35:37の2点ビハインドで折り返す。


後半に入り、パスの展開が早くなり、オフェンスのテンポが良くなりだすと、小林のフリースローでの得点や井上・金城の連続得点で46:44と逆転する。その後、金城の3ポイントシュートが3本連続で決まると、小林も連続で得点する。このピリオドを小林・金城の2人で26得点をあげ、第3ピリオド終了時には63:51と引き離す。

第4ピリオドに入り一進一退となるが、金城・小林の3ポイントシュートが連続で決まると、試合時間残り3分で76:57とする。その後メンバーを変更しながらも、南島や長島が頑張り最終的には83:68で勝利しベスト8となる。

個人記録は下記のとおり
・小林(江東区立深川第一中)2年…得点34、リバウンド13、スティール5
・熊谷(足立区立第九中)2年…得点0、リバウンド3、スティール1
・ 胡 (石家庄市第二十八中 )2年…得点13、リバウンド4
・長島(戸田市立新曽中) 2年…得点1、リバウンド2
・戸田(上尾市立大石中)2年…得点0、リバウンド2、スティール2
・南島(板橋区立高島第三中)2年…得点2、リバウンド2
・井上(さいたま市立大宮西中)1年…得点17、リバウンド5、スティール1
・金城(練馬区立光が丘第二中)1年…得点14、リバウンド5、スティール4
・樋口(板橋区立赤塚第三中)1年…得点2、リバウンド1
・富田(東久留米市立大門中)1年…リバウンド1
 

   
   
   

 

 

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