「見える学力」と「見えない学力」を共に育て、生涯学び続けるための足腰を鍛える。

初の全国大会出場を目指して、日々練習に励んでいます。文武両立を目指し、共に戦いましょう。バスケットを愛する皆さん、お待ちしています!!

SEIRITZ SPORTS 男子バスケットボール部最新情報

男子バスケットボール部 関東大会東京都予選ブロック準決勝 結果

(2011 年05 月08 日)【男子バスケットボール部】

関東大会東京都予選ブロック準決勝 vs 東海大菅生 (2011.5.3)

 

 

 

 

37

18

 

 

成立学園

105

20

18

84

東海大菅生

23

21

 

 

25

27

 

 

 

 

植田(3年)

12

後藤(2年)

久下(3年)

13

阿部(3年)

千嶋(3年)

14

逸見(2年)

徐(3年)

15

吾妻(3年)

亀田(3年)

16

高林(2年)

八木(3年)

17

松本(1年)

10

中神(2年)

18

赤間(3年)

11

高原(3年)

19

山下(1年)

 

  スターティングメンバーは、植田(荒川区立尾久八幡中)、千嶋(板橋区立志村第二中)、徐(板橋区立西台中)、久下(葛飾区立綾瀬中)、後藤(京北中)。いよいよ、関東大会出場をかけたベスト8決定戦である。

 

 試合開始早々の植田の3ポイントシュート、そして千嶋の連続3ポイントシュート等でリズムを掴み、第1ピリオドを37:18 とする。第2ピリオドは膠着状態が続き、両チームともに我慢の攻防となる。第1ピリオドの得点差を守り、前半を 57:36 の21点リードで折り返す。

 

 後半に入ると、一進一退の緊張する場面が続く中、赤間(荒川区立諏訪台中)がリバウンドで奮闘し、第3ピリオドも80:57 とリード。第4ピリオドは東海大菅生のシュートが連続で決まりだし、残り時間7分で 86:69 と17点差に詰め寄られる。更に残り時間5分を切ると90:75 の15点差となる。両チーム共に疲れが見える中、交替で入った亀田(葛飾区立大道中)や中神(大田区立東蒲中)が相手チームの厳しいディフェンスをかいくぐり得点すると、残り時間2分で100:80 の20点差と再び引き離し安全圏に入る。最終的には 105:84 で勝利し、関東大会初出場を獲得した。

 

 

応援よろしくお願いします。

 

 

 

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